

初秋の新作「花とクランベリー」。
可憐なビオラの花と、甘酸っぱいドライクランベリーをとじ込めた、彩り豊かなハチミツです。
淡い色合いの花びらと鮮やかな赤い果実が瓶の中でゆらめき、見た目にも華やか。
ひと口食べれば、クランベリーの爽やかな酸味とハチミツの優しい甘さが口いっぱいに広がります。

ヨーグルトやパンにかけると、まるで小さな花が食卓に咲いたよう。
紅茶やハーブティーに加えれば、フルーティーな香りが広がり、くつろぎのティータイムを演出します。
■素材へのこだわり

「花とクランベリー」は、季節限定の特別なハチミツです。
心と食卓をやさしく彩るひとときをお楽しみください。
■ビオラ(徳島県産)

徳島県で特別に育てられ、丁寧にドライ加工しているものを漬けました。
小さな花びらはそのままの姿で色を残し、ハチミツに浸すと淡い色合いがキラキラと透けるように輝きます。

まるで食卓に小さな花が咲いたような華やかさ。
口に含めば、やさしい花の風味とともに「見ても、食べても楽しい」特別なひとときを感じていただけます。
■クランベリー(アメリカ産)

クランベリーは、小さな赤い果実を乾燥させて甘酸っぱさをぎゅっと閉じ込めたドライフルーツです。
ひと粒ひと粒に、ビタミンCや食物繊維といった自然の恵みが含まれており、昔から食生活に彩りを添える果実として親しまれてきました。

ドライにすることで酸味がまろやかになり、果実ならではの爽やかさとプチっとした食感が楽しめます。
黄金色のはちみつに漬け込むと、酸味と甘みが調和し、より深みのある味わいに。
鮮やかな赤色と華やかな酸味が、ヨーグルトやパンを彩り、
見ても食べても気分を明るくしてくれるフルーツです。


わたくしども“みつばちのーと”は、静岡県伊東市に拠点を置き、伊豆半島の豊かな自然からミツバチが集めてきたハチミツを生産している養蜂家です。
美味しく体に良いハチミツをご提供したい、ハチミツ本来の魅力である花の風味を堪能していただきたい。
そんな信念で、みつばちのーとが生産しているハチミツは、“混ぜ物”“高熱処理”をしていない“天然生ハチミツ”です。
ミツバチが集めてきた自然のままの状態のハチミツと、厳選素材の『ビオラ』と『クランベリー』のハーモニーをお楽しみください。

■ヨーグルトやトーストに

ヨーグルトやトーストにかけて、朝食をちょっと特別に。
暑くても、気分がぱっと明るくなるかも。
■ハーブティーや白湯に

紅茶やハーブティーにひとさじ入れて、リラックスタイムに。
くるくる回せば、お花が躍っているよう。
■チーズやサラダのトッピングに

チーズやサラダに添えて、彩り豊かな一皿に。
家族みんなで集う、ちょっとしたおつみまみにもどうぞ。
■ギフトセットご用意しています!


人気の「花々の雫」と新作「花とクランベリー」を詰め合わせた『花とクランベリーのギフトセット』。
敬老の日にもおすすめしたく
「ありがとう」
「これからも元気でいてね」
そんな想いを、やわらかな甘さと彩りにのせてお届けいたします。
大切な方の笑顔を思い浮かべながら選んでいただける、特別なひと品です。


初秋の新作「花とクランベリー」。
可憐なビオラの花と、甘酸っぱいドライクランベリーをとじ込めた、彩り豊かなハチミツです。
淡い色合いの花びらと鮮やかな赤い果実が瓶の中でゆらめき、見た目にも華やか。
ひと口食べれば、クランベリーの爽やかな酸味とハチミツの優しい甘さが口いっぱいに広がります。
※「天然ハチミツ」「生ハチミツ」とは、ミツバチの巣箱より採蜜し、濾過しただけの「高熱処理や混ぜ物などの人工を加えないもの」を自社定義としています。
※画像はイメージです。セット商品以外の食品・小物類は商品に含まれません。
| 商品名 | 花とクランベリー |
| 原材料名 | 花とクランベリー:国産はちみつ、花:ビオラ(徳島県産)、クランベリー(アメリカ産) |
| 内容量 | 70g |
| アレルギー表示 | - |
| 賞味期限 | 製造より1年 |
| 保存方法 | 直射日光、高温多湿を避けて保管してください。 |
| 製造者 | みつばちのーと 田中章雄 静岡県伊東市岡1334-1 |
| 栄養成分 (100gあたり推定値) |
熱量:331 kcal、蛋白質:0.2 g、脂質:0.1 g、炭水化物:82.6 g、食塩相当量:0 g |
| ご注意 | 〇一歳未満の乳児には与えないでください |


ハチミツの主成分であるブドウ糖が白く固まることにより『結晶』という現象が起きます。
一般的に、気温が約14℃を下回ると結晶しやすくなるといわれています。
そのため、ハチミツは冷蔵庫に入れず、常温にて保管いただくことをお勧めします。
結晶しても、品質が劣ったり、カビが生えたわけではございませんので、ご安心くださいね。

カビと見間違えることもありますが、
ハチミツ全体が白くなっていたり、白い粒や白い沈殿も結晶したハチミツです。
このハチミツの結晶は体に害もなく、
湯煎で溶かすことで通常通り食べることができます。
■結晶したハチミツの対処法

そのまま召し上がっても、シャリシャリとした食感をお楽しみいただけますが、
液状に戻す場合は、酵素が失われないよう50℃以下の温度で溶かしていただくことをお勧めします。
▼詳しくはこちらをご覧ください。




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