

キラキラと金色に輝き、華やかな香りと優しい甘みの『花々の雫』。
「エゴノキ」や「ハゼノキ」、「サンゴジュ」など初夏の様々な花から集めてきたハチミツです。
2月には伊豆でも大雪が降り、さらにダニの影響もあって、ミツバチたちの成長が例年よりゆっくりでした。
「今年は無事に採れるかな……」と、不安がいっぱいだった春。
それでも、初夏の花が咲くころには、ミツバチたちが一生懸命に蜜を集めてくれて、
2026年6月に『花々の雫』を採蜜することができました!

今年の『花々の雫』は、花の香りがやさしく広がり、ハチミツらしいしっかりした甘みを感じられる味わいです。
この採れたての新蜜を、ぜひ多くの方に味わっていただきたく、
『花々の雫 新蜜キャンペーン』を開催いたします。
瓶タイプ・チューブタイプを問わず、
新蜜『花々の雫』をサイズや容器に関係なく、
通常価格より 5%OFF にてお届けいたします。
『花々の雫 新蜜キャンペーン』は、7月27日(月)までとなります。
この機会にぜひ、採蜜したての新蜜『花々の雫』を召し上がってくださいね。


『今年の春は、私たち養蜂部にとって少し心配の多い始まりでした。
2月には伊豆でも大雪があり、さらにダニの影響もあって、ミツバチたちの成長は例年よりゆっくり。
「春の花が咲くころまでに、ハチミツを十分に集められるほど、ミツバチの数が増えてくれるだろうか……」
そんな不安を抱えながら、春を迎えました。
実際、花々の雫の前に採れる『みかんの雫』も、思うように量を採ることができませんでした。』

『その後、巣箱には少しずつ蜜が入り始め、
春のハチミツ『はるの詩』として採蜜することも考えました。
けれど今年は、これから咲く初夏の花々に向けて、ミツバチたちが元気に過ごせるように。
そして、今年の『花々の雫』を皆さまにしっかりお届けするためにも、春のハチミツは採らずに残すことを選びました。
私たちにとっては商品でも、
ミツバチたちにとっては生きていくための大切な食べものです。
だからこそ、採蜜するか、残すか。
その見極めは、毎年とても大切にしています。』

『みかんの花の時期が終わるころ、
伊豆の山々ではハゼやアカメガシワ、ウツギなど、
初夏の花が次々と咲き始めます。
心地よい初夏の日差しの中、ミツバチたちは一生懸命に蜜を集めてくれました。
巣箱をのぞくたび、
「あ、蜜が入り始めたな♪」
そんな変化が少しずつ見えてきました。』

『採蜜が始まったのは、6月9日ごろ。
約1週間かけて各地の蜂場をまわりながら、巣箱の状態を確認し、タイミングを見て採蜜していきました。
巣箱を開け、巣枠を一枚一枚取り上げ、蜜の入り具合や糖度、ミツバチたちの状態を確認します。
採蜜は体力勝負。
初夏とはいえ強い日差しの中で、新人スタッフも汗だくになりがら、ひとつひとつ丁寧に作業を進めました。
今年の採蜜量は少なめ。
限られた数量の貴重なハチミツです。』

『採れたハチミツは、まさに「ハチミツらしいハチミツ」。
やさしい花の香りと、しっかりとした甘みが広がります。
ひと口食べると、
「ああ、今年も花々の雫が採れたんだな」
と、ほっとするような味わいでした。
ただ甘いだけではなく、初夏の花々が重なったような、自然な奥行きがあります。
とれたてならではのフレッシュさもあり、その年、その季節にしか出会えない味です。』

『実は『花々の雫』は、同じ伊豆で採れたハチミツでも、蜂場によって少しずつ香りや味わいが違います。
標高や日当たり、周りに咲く花の種類、花が咲くタイミング。
ほんの少しの違いが、ハチミツの香りや味わいに表れます。
同じ『花々の雫』でも、ひとつひとつに少しずつ表情がある。
それも、このハチミツの面白さです。
召し上がるたびに、伊豆の初夏の景色まで感じていただけたら嬉しいです。』
みつばちのーと 田中章雄


『花々の雫』は、初夏の様々な花(ハゼ、エゴノキ、モチ)から集めてきたハチミツです。
花の優しい甘みがふわっと広がり、クセが少なく、すっきりとした味わいです。
みつばちのーとのハチミツの中でも特に食べやすく、どなたにも好まれる人気の商品です。
初めてハチミツを召し上がる方にもおすすめですよ。

2026年の新蜜『花々の雫』は、やさしく広がる花の香りと、ハチミツらしいしっかりとした甘みが特徴です。
スタッフで試食してみると、
「甘みがしっかりしていて、ハチミツらしいハチミツ」
「花の香りがするけれど、食べやすい」
「あと味はすっきりしていて、しつこくない」
とスタッフの間でも好評でした。
採れたての新蜜は、今だからこそ味わえる、フレッシュで貴重なハチミツです。
伊豆の初夏の花々を思い浮かべながら、美味しく召し上がっていただけましたら幸いです!


みつばちのーとは、伊豆半島の豊かな自然からミツバチが集めてきたハチミツを生産している養蜂家です。
ミツバチの育成からハチミツの製造まで、すべて手作業で行っています。
ミツバチが集めてきた状態の天然のハチミツには、約180種類の栄養素が生きていると言われております。
しかし、そのハチミツに55℃以上の高熱を加えてしまうと、栄養素の大部分が失われてしまいます。
みつばちのーとでは、“混ぜ物”・“高熱処理”をせずに、そのままの“天然生ハチミツ”をお届けします。
■同じ花から集めても、
毎年異なる味わいの生ハチミツ

2つのハチミツの色が違うのが分かりますか?
天然ハチミツは、色が違うだけでなく、ハチミツの風味や味まで違います。
それは、同じ花から集めたハチミツでも、
地域によっても、年によっても、「味」「香り」「色」「粘度」は違うからです。
同じ日程で、同じ場所で採った去年と今年のハチミツも違う。
市場に出回るハチミツとは違い、天然のハチミツは違って当たり前。
ミツバチが集めた自然のハチミツの個性をそのまま味わっていただけたら嬉しいです。


クセが少なく、優しい甘みが広がる『花々の雫』。
ヨーグルトやトーストにかけるシンプルな食べ方がおすすめです。
暑~い日には、かき氷にかけたり、フルーツをマリネして炭酸水で割る、夏のひんやりドリンクにも。
お料理のお砂糖代わりや、コクを出したい時、ドレッシングにも幅広くご利用いただけますよ。
■トーストにかける

トーストにバターを塗って、たっぷりのハチミツをかけて。
トーストしたパンの芳ばしさ、バターのコクとハチミツの優しい甘さが広がり、一口食べると止まらなくなります。
厚めのパンに切り込みを入れてバターを乗せてトーストし、たっぷりのハチミツをかけると、贅沢なトーストになりますよ。
■ヨーグルトやグラノーラにかける

朝からブルーベリーとヨーグルトで元気チャージしませんか!
ブルーベリーハニーボウル♪ 目にもおいしい、作り方を紹介しますね。
【材料】
・冷凍ブルーベリー…100g
・ヨーグルト(無糖)…50g
・はちみつ(花々の雫)…10g
お好みでフルーツやグラノーラをトッピングしてどうぞ。
【作り方】
①全部ミキサーでガーッと混ぜる
②好きなフルーツやグラノーラをのっけて完成!
ブルーベリーはポリフェノールたっぷり、お肌にもうれしいですよ。
■定番のレモネードに

定番のレモネードにも、ピッタリのハチミツです。
ギュッと絞ったレモンとハチミツを合わせて、炭酸水を注げば出来上がり。
すっきりとした甘さで、暑い日のひと休みにもおすすめです。
■ハチミツピクルス

水・酢・はちみつ・塩・黒胡椒を火にかけ、ひと煮立ちさせた液にきゅうりやセロリ、ニンジンやミニトマトを漬けこむ。
ハチミツの優しい甘さのピクルスは、暑い日の食卓にもぴったりです。

ベル0925様
初めて国産のハチミツを食べました。
最初に蓋を開けた瞬間、すごい花の香りがぶわっと香り、思わず興奮してしまいました!
もともと喉が弱いため、ハチミツは喉にいい!というのを聞いていたためネットにて検索し、みつばちのーとさんを知りました。
ハチミツと飴を購入させて頂きました。めっちゃ美味しいです!
mano様
いつも花々の雫を購入しています(^ ^)
今までハチミツは少し苦手意識がありましたが、花々の雫はクセがなくとてもおいしいハチミツだと思います。
健康や美容のために毎日寝る前に白湯を飲みながら食べています。
トーストに塗って食べるのもめちゃくちゃ美味しいです!!!
あにゃちん様
サラサラとしていて、軽い甘さで食べやすい。
いつも食べていたハチミツの後味のエグミも全く無く、何にでも合う美味しいハチミツでした!
あっくん様
私はハチミツを嗜好品ではなく体のために食べています。
色々な養蜂場のハチミツを取り寄せてきましたが、みつばちのーとさんのハチミツが本物であると長い文章で語って下さって、これは信頼できると思いました。
これからもこちらのハチミツを購入させていただきたいです。


採れたての『花々の雫』を、より多くのお客様に召し上がっていただきたい。
そんな思いで、『花々の雫 新蜜キャンペーン』をご用意しました。
7月27日(月)まで、瓶・チューブタイプの『花々の雫』を通常価格の5%OFFにてお届けいたします!
サイズや容器に関係なく、お得にお買い求めいただけますよ。


『花々の雫 新蜜キャンペーン』では、ハチミツを使う頻度に合わせて選んでいただけるよう、
瓶タイプとチューブタイプをご用意しております。


「チューブタイプ」は、お子さんでも使いやすい200gから、
お料理の時にもパパッと使える500gまで。
500g・300g・200gの3つのサイズをご用意しております。
食卓にも置きやすく、お料理や飲みものにもさっと使いやすい便利なタイプです。


簡単、綺麗、日常使いに便利な『チューブタイプハチミツ』。
液だれしにくい、ハチミツ専用のチューブ容器です。
テーブルに置いておいて、パッと使える便利なハチミツです。
もちろん、詰める時も、高熱処理は加えず詰めております。
ボトルでも、しっかり栄養素の詰まった豊かな風味の「天然生ハチミツ」を召し上がっていただけます。
■手が汚れない

特殊なキレのよい注ぎ口だから
だらーんと垂れない。
このチューブタイプはハチミツ専用ボトルとなっており、特殊な注ぎ口となっています。
その為、ハチミツのキレがよく、だらーんとなれないので、手がべたべたになる事もなく、ハチミツがきれるまで待つ必要もありません。
■使いたい時に、パパッと簡単に使って頂けます。

チューブボトルは、キャップとなっています。
ワンタッチで封を開けることが出来るので、瓶の蓋を開けるのが大変!という方にとてもおススメです。
また、スプーンですくう必要がなく、使いたいと思った時にササッとハチミツを使って頂けます。
■使いたい量を調節しやすい

ボトルを押すとハチミツが出て、押すのをやめるとピタっとハチミツが止まるので、量の調節がしやすいです。
その為、使いたい用途にあわせて使いたい量を出すことができます。
量を計りたいお料理や、好みの甘さにしたい飲み物など便利に使っていただけます。
■いつも使う所に置きやすい

卓上タイプなので、テーブルや、キッチンの脇に立てておくことが出来ます。
使いたい時にサッと手に取る事が出来て、日常使いにはピッタリ。
常に立っているので、ハチミツが下に降りているので、最後の最後までハチミツを使いきることも出来ますよ。




クセが少なく、何にでも合わせることのできる『花々の雫』。
プレゼントの際、お相手の好みがわからない時におすすめのハチミツです。
「美味しいもの知ってるね♪」
なんて喜んでいただける『花々の雫』をプレゼントの候補に、ぜひご検討くださいね♪


2026年6月に採れた新蜜『花々の雫』が販売開始となりました。
サイズや容器関係なく、瓶・チューブタイプを通常価格の5%OFFにてお届けいたします。
お得な『花々の雫 新蜜キャンペーン』は、7月27日(月)までとなります。
この機会にぜひ、採蜜したての新蜜『花々の雫』を召し上がってくださいね。
■ビンタイプもご用意しております

贈り物にもおすすめのビンタイプの容器に詰めた『花々の雫』もご用意しております。
まずは味見をしてみたい、リサイクルできるビンが良いという方におすすめです。



ハチミツの主成分であるブドウ糖が白く固まることにより『結晶』という現象が起きます。
一般的に、気温が約14℃を下回ると結晶しやすくなるといわれています。
そのため、ハチミツは冷蔵庫に入れず、常温にて保管いただくことをお勧めします。
結晶しても、品質が劣ったり、カビが生えたわけではございませんので、ご安心くださいね。

カビと見間違えることもありますが、
ハチミツ全体が白くなっていたり、白い粒や白い沈殿も結晶したハチミツです。
このハチミツの結晶は体に害もなく、
湯煎で溶かすことで通常通り食べることができます。
■結晶したハチミツの対処法

そのまま召し上がっても、シャリシャリとした食感をお楽しみいただけますが、
液状に戻す場合は、酵素が失われないよう50℃以下の温度のお湯に容器ごといれ、溶かしていただくことをお勧めします。
または召し上がる分だけのハチミツを耐熱容器にいれ、電子レンジの「解凍モード」で様子をみながら溶かしてください。
通常のレンジモードですと、加熱しすぎないようご注意ください。
▼詳しくはこちらをご覧ください。
※「天然ハチミツ」「生ハチミツ」とは、ミツバチの巣箱より採蜜し、濾過しただけの「高熱処理や混ぜ物などの人工を加えないもの」を自社定義としています。
※画像はイメージです。ハチミツ商品以外の食品・小物類は商品に含まれません。
| 商品名 | 花々の雫 |
| 原材料名 | 国産はちみつ |
| アレルギー表示 | - |
| 内容量 | チューブタイプ:500g、300g、200g |
| 賞味期限 | 製造より3年 |
| 保存方法 | 直射日光、高温多湿を避けて保管してください。 |
| 栄養成分 (100gあたり) |
熱量:328kcal、たんぱく質:0.2g、脂質:0.1g、炭水化物:81.8g、食塩相当量:0.01g |
| ご注意 | 〇1歳未満の乳児には食べさせないでください。 〇ラベルは予告なく変更する場合がございます。 |


私どもみつばちのーとは、余計な物を混ぜていない、“天然生ハチミツ”にこだわってご提供させていただいております。
天然生ハチミツとは、高熱処理をせず、余計な糖分や添加物を一切混ぜていないハチミツのことです。
『花々の雫』が採れるまでの流れ、天然生ハチミツって、どんなものなのかご説明させていただきます。
「普通のハチミツとどんな違いがあるのかな?」
「ミツバチはこんなことをしているんだ!」と、想像しながらご覧ください。
■”花蜜”が”ハチミツ”になるまで

ミツバチが集めてきた蜜は、“花蜜”と言い、半分以上が水分のため、まだハチミツと言えません。
ハチミツと呼ばれる状態になるためには、
(1)花蜜の糖を分解する
(2)水分を飛ばして糖度を高める、と言う工程が必要となります。
ミツバチは、花蜜を胃の中でブドウ糖と果糖に分解して、巣に詰めます。
さらに、一生懸命羽を動かして、巣箱の中に気流を生み出すことによって、徐々に水分を飛ばして糖度を高めていきます。
水分量が約20%、糖度が約80度の状態になると、ようやくハチミツと言えます。

糖度が高まったハチミツは空気中の水分を吸収してしまいます。
水分の吸収を防ぐため、ミツバチは”ミツロウ”で蓋をします。(上の画像のように)
蜜の水分を飛ばすのは、時間がかかります。
ハチミツを製造する業者さんによっては、糖度が上がりきっていないジャバジャバの状態で採蜜をして、高熱処理をするケースもあるようです。
高熱処理をすると、水分を蒸発させて糖度を高めることは出来ますが、
ハチミツに含まれる栄養素が失われてしまいます。
香りや風味も失われてしまうこともあるので、
私どもは、ミツバチが頑張って糖度を高めたハチミツのみを採蜜しております。
■そして、採蜜!!

巣箱に入った巣枠を一枚一枚確認し、蜜がずっしり詰まったものを選ぶ作業をします。
採蜜する巣枠を選別したら、蜜蓋を丁寧に切り取り、“遠心分離機”という機械で搾ります。
遠心分離機で絞った蜜には、ミツロウなどが混ざっています。
それらを取り除くために“濾し器”で濾します。

目の細かいステンレスのメッシュで濾したハチミツは、ゴミなど取り除かれています。
ですが、目に見えない大きさで“花粉”が混じっています。
体に良いと言われているハチミツですが、その栄養の源は…
実は、“花粉”の栄養素によるところが大きいんです。
■最後に瓶詰め

濾したあとは、余計な手間を加えず、ありのままの状態のハチミツを、一本一本手作業で瓶詰めしていきます。
巣箱ごとそれぞれのミツバチが家族の様なもので、家族ごと蜜を集めに行く花が異なります。
集めに行く花が異なることによって、色が異なったり、味わいが違ったりと個性が生まれる「天然生ハチミツ」。
“混ぜ物”“高熱処理”をしていないからこそ、そのバラツキ・個性を味わえると私たちは考えております。
同じハチミツを召し上がっていただいても、少しずつ味わいや色が異なるかもしれません。
その違いも楽しんで、美味しく召し上がっていただけたら嬉しいです。
お客様の声
| 静香様 | 投稿日:2026年07月17日 |
おすすめ度:
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今回は母に贈りました。
新蜜なので、サラッとしていて食べやすく、味もとても美味しいと喜んでいました。 |
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| ぴよ様 | 投稿日:2026年07月17日 |
おすすめ度:
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蜂蜜ってこんなに美味しいんだとびっくりしました。昔ながらのしょっぱい梅干しにたっぷりかけて食べるのが毎朝の楽しみです。暑い夏も元気に過ごせそうです。
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| ひろぽん様 | 投稿日:2026年07月08日 |
おすすめ度:
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以前、コミティアで購入した蜂蜜(はるの詩 瓶タイプ)がとても美味しかったので、
他の商品も試してみたくて購入しました。こちらの商品もとても美味しくて、 またリピートしたいと思います。 丁寧な対応をしていただきありがとうございました。 |
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