

ほろ苦さと爽やかさがとけあう。
『みかんカカオニブハニー』
寒さが深まってくると、
なんだか カカオのほろ苦い甘さ が恋しくなりませんか?
家族が寝静まったあとにそっとひとさじ。
仕事が一区切りついた夜に、ちょっとしたご褒美として。
「今日もよく頑張ったな…」と思う日に、こっそり楽しんでいます。
そんな自分時間のおともになるような、
“冬に欲しくなる甘さ”をお届けしたいなと思って。
そうして生まれたのが、
『みかんカカオニブハニー』 です。
| ※現在扱いはございません。 |

ひとさじ含むと、まず広がるのは
カカオニブのカリッとした食感と、深く香ばしい風味。
まるでビターなチョコレートのような余韻に、
あとからみかんのやさしく爽やかな香りがふわりと重なり、
ほろ苦さと柑橘のみずみずしさがふっと解けていきます。
天然の生ハチミツが、ふたつの味わいをまろやかにまとめて、
「甘すぎないのに、ちゃんと満たされる」
冬ならではの幸せなひとさじに仕上がりました。
忙しい日も、なんとなく気持ちがカサつく夜も、
このハチミツがそっと寄り添ってくれますように。

素材3つだけでつくった、大人のための贅沢なハチミツ。
国産みかんフレーク・カカオニブ・天然生ハチミツ。
サイズは300g、120gの2サイズをご用意しております。
限定商品『みかんカカオニブハニー』は、2月23日(月)までのご提供です。
この機会にキラキラと輝く薫り豊かなハチミツをぜひ、召し上がってくださいね。


『みかんカカオニブハニー』とは?
当店で人気の『カカオニブハニー』に、
「果物を合わせたら、もっとおいしくなるかも?」
というスタッフの小さなひらめきから生まれたのが
『みかんカカオニブハニー』です。
素材はたったの3つ。
国産みかんフレーク × カカオニブ × 天然生ハチミツ。
・カカオニブの香ばしくほろ苦い風味
・みかんの明るく爽やかな香り
・天然生ハチミツのやさしい甘さ
この3つがふんわり重なり、
“毎日食べられるのに、少し特別”
そんな味わいに仕上がりました。
キラキラしたみかんのつぶつぶ!
ふわっと香る柑橘、
噛むほどに広がるカカオの深い余韻。
贅沢な幸せがいっぱい詰まったハチミツです。


冬を迎えた暮らしの中で、こんな時に『みかんカカオニブハニー』をどうぞ。
- できるだけ“体にやさしい甘さ”を選びたい
- 忙しい日の合間に、少し気分をあげたい
- 素材の味を感じるものを楽しみたい
- 甘すぎるハチミツは苦手、だけど、探している
- 小さな“冬の楽しみ”がほしい
そんなお客様に、寄り添う一瓶です。


天然ハチミツ「花々の雫」にたっぷりの「カカオニブ」と「みかんフレーク」を漬けています。
『カカオニブ』は、カカオ豆を乾燥させた状態、スーパーフードと呼ばれています。
みかんは、生よりも栄養素が高い「みかんフレーク」。
そこには、こんな理由があるんです。
ハチミツに<生のみかん>を漬けてしまうと、水分が出てきてハチミツが微生物の活動によって発酵してしまいます。
発酵すると、アルコール化したり、ハチミツとみかんの間に水が溜まって、カビてしまうこともあります。
ハチミツの発酵は、ハチミツを加工したり、熱処理をすることで防ぐことができます。
ですが、みつばちのーとの信念は
「高熱処理・混ぜ物のない安心安全なハチミツをお届けしたい」
そこで私たちは、自然の素材を生かす為に、乾燥した素材を合わせ、
加工・高熱処理をしていない“天然生ハチミツ”に漬けました。
ミツバチが集めてきた自然のままの状態のハチミツと、みかん、カカオニブのハーモニーをお楽しみください。


砂糖不使用。
原材料は、「みかんフレーク」「カカオニブ」と「国産ハチミツ」のみ。
一口食べると、カカオの薫りの隙間にみかんの爽やかさを感じ、贅沢な味わいで満足感でいっぱい。
商品が到着しましたら、よくかき混ぜてからお召し上がりくださいね。


使っているみかんフレークは、
愛媛県産の温州みかんを100%を使っています。
皮も実もまるごと乾燥させ、みかんそのものの風味をぎゅっと凝縮されたものです。
無添加・無着色・無香料。
みかんの自然な甘さと、爽やかな香りだけをそのままお楽しみいただけます。
ハチミツに溶け込むと、ふわりと広がる明るい柑橘の香り。
冬の食卓にやさしく寄り添う、軽やかなアクセントになっていますよ。


チョコレートの原材料としても有名なカカオ。カカオがチョコレートになるまでには、いくつかの加工工程を経たのちにチョコレートの原材料となります。
その加工の最初の段階、
カカオ豆を乾燥させて外皮と胚芽を取り除いてくだいた状態が”カカオニブ”。
そのカカオニブをハチミツに漬け込んだのが”カカオニブハニー”です。

見た目は、ゴツゴツしたカカオニブがハチミツに漬けられているので、味わいを想像しづらいかもしれませんが、初めて口にしたら、
「えっ、チョコレート食べてるみたい!!」
とびっくりされる方が多いです。
カカオニブそのものは苦いのですが、そのカカオニブをハチミツに漬け込むことにより、その苦味とハチミツの甘みが絶妙なバランスにより上質なチョコレートのような味わいが楽しめます。
噛めば噛むほどカカオニブの苦味とハチミツの甘みが混ざり合い、芳醇な薫りが口の中に広がります。


漬ける期間が長くなるほど、ハチミツにみかんとカカオニブの風味や味などが染み込んでいき、美味しさがUP♪
ハチミツも、ほんのりきれいな色づいてきます。
『みかんカカオニブハニー』の変化していく味わいを楽しみながら召し上がってくださいね。
※お召し上がりの際はきれいなスプーンでとり、開封後はしっかりとフタをしめて常温で保存してください。製造より1年の賞味期限です。

ハチミツ屋さんおすすめの楽しみ方
■定番!食パンで朝食に

一番のおススメの食べ方は食パンに『みかんカカオニブハニー』をたっぷりかける。
朝から優雅でフレッシュな気分で過ごせますよ!
■おつまみにみかんカカオニブハニーを添えて

クラッカーにちょこんとのせて、ティータイムメニューにもいかがですか?
クラッカーの素朴さと『みかんカカオニブハニー』のほろ苦い甘みで、リッチな焼き菓子風に。
■アイスクリームにかけて

冬の定番、ぬくぬくしたお部屋で、アイスにかけて贅沢おやつ。
バニラアイスにたっぷりの『みかんカカオニブハニー』をかける。
ミルクのコクとカカオの苦み、みかんの爽やかさがマッチする、簡単で贅沢おやつに。

スタッフ 大須賀(ページ担当)
チョコレートとオレンジの組み合わせが大好きで、見かけるとつい買ってしまうほどの“チョコ×オレンジ好き”です。
今回のみかんカカオニブハニーも「きっとおいしいはず!」とワクワクしながら開発に参加しました。
実際に作ると、カカオが強すぎたり、みかんの香りが消えてしまったりと、理想のバランスにするまで少し苦戦…。
スタッフみんなで何度も試作を重ね、“カカオのビター感”と“みかんの爽やかさ”がしっかり感じられる黄金比にようやくたどりつきました。
ひとくち食べると、ビターなチョコのような風味がふわっと広がり、あとからみかんの明るい香り!甘さは控えめなのに満足感はしっかり。
チョコ好きとしても、これは自信をもっておすすめしたい一瓶です。
スタッフ 小関(定期便担当)
みかんカカオニブは、最初はしっかりカカオニブ。
何回か噛むといきなりみかんが登場してきて、ここでみかんが出てくるのか!と面白い味ですよ!


みかんカカオニブハニーは300gと120gとご用意しております。
お好きなサイズをお選びください。
| ※現在扱いはございません。 |


美味しくて、見た目も可愛いらしい『みかんカカオニブハニー』は、大切な方へのプレゼントに喜ばれるハチミツです。
自分用・ご友人への贈り物としてもおすすめです。
『みかんカカオニブハニー』は2月23日(月)までのご提供となります。


蓋を開けるとみかんの香りがふわっと香る『みかんカカオニブハニー』。
300g、120gの2サイズをご用意しました。
2月23日(月)までの限定販売とさせていただきます。
自分へのご褒美に、大切な方へのプレゼントにもぜひご利用くださいね。
※「天然ハチミツ」「生ハチミツ」とは、ミツバチの巣箱より採蜜し、濾過しただけの「高熱処理や混ぜ物などの人工を加えないもの」を自社定義としています。
※画像はイメージです。商品以外の食品・小物類は商品に含まれません。
| 商品名 | みかんカカオニブハニー |
| 原材料 | 国産はちみつ・カカオニブ・みかんフレーク |
| アレルギー表示 | - |
| 保存方法 | 直射日光避け常温で保存してください。 |
| 賞味期限 | 製造より1年 |
| 内容量 | 300g、120g |
| 製造者 | みつばちのーと 田中章雄 静岡県伊東市岡1334-1 |
| 栄養成分 (100gあたり推定値) |
120g:熱量 354 kcal、蛋白質 1.7 g、脂質 3.6 g、炭水化物 78.2 g、食塩相当量 0.01 g 300g:熱量 359 kcal、蛋白質 2.1 g、脂質 4.3 g、炭水化物 77.5 g、食塩相当量 0.01 g |
| ご注意 | 〇一歳未満の乳幼児には食べさせないでください。 〇開封後は早めにお召し上がりください。 |


ハチミツの主成分であるブドウ糖が白く固まることにより『結晶』という現象が起きます。
一般的に、気温が約14℃を下回ると結晶しやすくなるといわれています。
そのため、ハチミツは冷蔵庫に入れず、常温にて保管いただくことをお勧めします。
結晶しても、品質が劣ったり、カビが生えたわけではございませんので、ご安心くださいね。

カビと見間違えることもありますが、
ハチミツ全体が白くなっていたり、白い粒や白い沈殿も結晶したハチミツです。
このハチミツの結晶は体に害もなく、
湯煎で溶かすことで通常通り食べることができます。
■結晶したハチミツの対処法

そのまま召し上がっても、シャリシャリとした食感をお楽しみいただけますが、
液状に戻す場合は、酵素が失われないよう50℃以下の温度で溶かしていただくことをお勧めします。
▼詳しくはこちらをご覧ください。
※「天然ハチミツ」「生ハチミツ」とは、ミツバチの巣箱より採蜜し、濾過しただけの「高熱処理や混ぜ物などの人工を加えないもの」を自社定義としています。
お客様の声
| かのりおらてまま様 | 投稿日:2026年01月08日 |
おすすめ度:
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リピ買いしました
濃厚な蜂蜜とカカオの香ばしさ食感が最高 大好きなオレンジピールもはいってて 一口で何度も美味しい |
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| じゅり様 | 投稿日:2025年12月04日 |
おすすめ度:
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インスタライブで紹介されていた様に、クラッカーとアイスクリームにのせて食べてみました。本当にマッチしていて美味しかったです?確かにヨーグルトよりもこっちですね!
お世話になっている友人にもプレゼントしましたが、とても喜んでくれました。次は何にしようか考えています。 |
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