

春の光が、少しずつやわらいで
風に初夏の気配が混ざりはじめる頃。
朝の空気や、食卓の時間も
どこか軽やかに整えたくなりませんか。
そんな季節に、そっと寄り添ってくれるような
『ヘアリーベッチ』が新登場です!
信頼する養蜂家に相談し、
この時期にぴったりのハチミツを分けていただくことができました。
春の野原を紫に染める花から採れた、希少な国産はちみつです。

やさしくて、どこか懐かしい味わいが『ヘアリーベッチ』の魅力。
ひとさじ食べると、淡くやわらかな甘みの中に、
ふっと広がる花の蜜の余韻。
クセはほとんどなく、後味は驚くほど軽やかです。
「強すぎない、軽やかな甘さのハチミツを試してみたい」
「季節を感じるハチミツを楽しみたい」
そんな気分に、そっと寄り添ってくれる味わいです。
トーストに添えて、ゆっくりとした朝に。
ヨーグルトや紅茶と合わせて、軽やかなひとときをぜひお楽しみください。


この度、ご縁あって、貴重な『ヘアリーベッチ』をお届けできることになりました。
朝の食卓や、ほっとひと息つく時間に。
やさしい甘さをひとさじ添えるだけで、気持ちまで少し整うような気がします。
あなたの日常に、季節の移ろいを感じるやさしい時間をお届けできたら嬉しいです。
また、届いたハチミツを味わいながら、春の野原を紫に染める花々の風景を思い浮かべていただければと思います。
新登場のハチミツ『ヘアリーベッチ』を、ぜひお楽しみくださいね。
みつばちのーと 田中章雄


『ヘアリーベッチ』は、春の野原をやさしい紫色に染める、マメ科の植物の花から採れたハチミツです。
春から初夏にかけて花が咲きます。
他の花々も咲く季節のため、
ヘアリーベッチらしいやさしい味わいが感じられるハチミツは、実はとても貴重です。
その時期にしか出会えない、季節の恵みを映したようなハチミツです。


ヘアリーベッチハチミツは、どこか懐かしさを感じるような、やさしい甘さが特徴です。
クセが強すぎず、ふわっと広がる花の香りと、すっきりとした後味。
どなたでも楽しみやすい、やわらかな味わいのハチミツです。
ひとさじ食べると、素朴でやさしい甘みが口の中に広がって、
気持ちまでふっとほどけるような心地よさがあります。
「はじめてなのに、どこか懐かしい」
なぜか気持ちがほっとする、そんな不思議な親しみのある味わいです。


🧡 毎日の食卓に、やさしい甘さをそっと添えたい方
🧡 強すぎない、軽やかな甘さのハチミツをお探しの方に
🧡 季節を感じる、今だけの味わいを楽しみたい方に
🧡 朝の時間を、少しだけ丁寧に過ごしたい方に
🧡 大切な方への贈りものや、自分へのご褒美を選びたい方に



現在、日本の養蜂家は少なく、さらに希少性を高めています。
ミツバチが集めてきた状態の天然のハチミツには、約180種類の栄養素が生きていると言われております。
しかし、そのハチミツに55℃以上の高熱を加えてしまうと、栄養素の大部分が失われてしまいます。
みつばちのーとでは、“混ぜ物”・“高熱処理”をせずに、そのままの“天然生ハチミツ”をお届けします。


トーストに添えて、ゆっくりとした朝に。
ヨーグルトやグラノーラにかけて、整えたい朝に。
お気に入りの紅茶にひとさじ加えて、ほっとひと息つく時間にも。
毎日の暮らしに、すっとなじむハチミツです。
■定番!朝食にトースト

焼きたてのトーストに、バターをひと塗り。
その上に、ヘアリーベッチをゆっくりとひとさじ。
じんわり溶けたバターに、やさしい甘さが重なって、
それだけで、朝の空気が少しやわらぎます。
忙しい日でも、
「ちゃんと朝を迎えられた」と思えるひとときに。
■ヨーグルトやグラノーラにかけて

ヨーグルトにフルーツを添えて、
仕上げに、ひとさじのハチミツ。
軽やかな甘さが、素材の味を引き立てて、
からだにも、気持ちにもすっとなじみます。
整えたい朝や、食べ過ぎた翌日にも、
無理なく続けたくなるやさしいひと皿です。
■ハニーレモンスカッシュ

グラスにレモンとハチミツを入れて、
炭酸水をそっと注ぐだけ。
しゅわっと広がる爽やかさと、
やさしい甘みが気分まで軽やかにしてくれます。
少し気温が上がってきた朝や、
外に出る前のひと息にちょうどいい一杯です。
■ひとり時間、至福の一杯

お気に入りのカップに、温かい紅茶を。
そこに、ハチミツを少しだけ。
ふわっと立ちのぼる香りに包まれて、
気持ちがゆっくりほどけていきます。
誰にも急かされない、静かな時間。
そんなひとときに、そっと寄り添う甘さです。

スタッフ 小關(ページ担当)
ヘアリーベッチを見て、まずはやわらかく澄んだ色合いに、春らしい気持ちになれました。
食べてみると、クセが強すぎず、やさしい香りと軽やかな甘みがふんわり広がります。
「はじめてなのに、どこか懐かしい」と感じるような、親しみやすい味わいでした。
ヨーグルトやトーストなど、毎日の食卓に取り入れやすいのも魅力です。
やさしい味わいなので、素材の味を大切にした食べ方で楽しんでいただくのがおすすめです。
スタッフ 加藤(ページ担当)
ヘアリーベッチという名前を最初に聞いたときは、どんな味なんだろうと気になっていました。
実際に味見をしてみると、やさしくて、どこかほっとするような甘さにびっくり。
新しいハチミツなのに、すっと暮らしになじんでくれる感じがして、「これは毎日そばに置いておきたい」と思いました。
私は朝の紅茶やヨーグルトに合わせるのが気に入っています。


『ヘアリーベッチ』は、ハチミツを使う頻度に合わせて選んでいただけるよう、
瓶タイプとチューブタイプをご用意しております。

「チューブタイプ」は、500g・300g・200gの3サイズです。

「瓶タイプ」は、まずはどんなお味か楽しんでいただける120gから、
お料理にも使えるたっぷりサイズの2.4kgまで。
2.4kg・1.2kg・600g・300g・120gの5つのサイズをご用意しております。
120gは見た目もかわいいので、贈り物にもぴったりですよ。


お誕生日のお祝いから、ちょっとしたお返しまでご利用いただける資材をご用意しております。
大切な人へ、美味しいギフトをお届けしませんか。


やさしい甘さと軽やかな後味で、毎日の食卓にすっとなじむ『ヘアリーベッチ』。
どこか懐かしく、ほっと心がほどけるような味わいのハチミツです。
口にすると、ふわっと広がる淡い甘さ。
花の気配をほんのり感じながらも、後味はすっきり。
春から初夏へとうつろう季節に出会えた、自然が育んだ一期一会の恵みです。
この機会にぜひ、ゆっくりとお楽しみください。
■ビンタイプもご用意しております

贈り物にもおすすめのビンタイプの容器に詰めた『ヘアリーベッチ』もご用意しております。
まずは味見をしてみたい、リサイクルできるビンが良いという方におすすめです。


ハチミツの主成分であるブドウ糖が白く固まることにより『結晶』という現象が起きます。
一般的に、気温が約14℃を下回ると結晶しやすくなるといわれています。
そのため、ハチミツは冷蔵庫に入れず、常温にて保管いただくことをお勧めします。
結晶しても、品質が劣ったり、カビが生えたわけではございませんので、ご安心くださいね。

カビと見間違えることもありますが、
ハチミツ全体が白くなっていたり、白い粒や白い沈殿も結晶したハチミツです。
このハチミツの結晶は体に害もなく、
湯煎で溶かすことで通常通り食べることができます。
■結晶したハチミツの対処法

そのまま召し上がっても、シャリシャリとした食感をお楽しみいただけますが、
液状に戻す場合は、酵素が失われないよう50℃以下の温度で溶かしていただくことをお勧めします。
▼詳しくはこちらをご覧ください。
※「天然ハチミツ」「生ハチミツ」とは、ミツバチの巣箱より採蜜し、濾過しただけの「高熱処理や混ぜ物などの人工を加えないもの」を自社定義としています。
※画像はイメージです。ハチミツ商品以外の食品・小物類は商品に含まれません。
| 商品名 | ヘアリーベッチ |
| 原材料名 | 国産はちみつ |
| アレルギー表示 | - |
| 内容量 | チューブタイプ:500g、300g、200g |
| 賞味期限 | 製造より3年 |
| 保存方法 | 直射日光、高温多湿を避けて保管してください。 |
| 栄養成分 (100gあたり) |
熱量:328kcal、たんぱく質:0.2g、脂質:0.1g、炭水化物:81.8g、食塩相当量:0.01g |
| ご注意 | 〇1歳未満の乳児には食べさせないでください。 〇ラベルは予告なく変更する場合がございます。 |




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